FREE ESTIMATE
話すだけで、開発の内容と費用感がわかる。
担当のPMと話すだけ。最初の通話で、作りたいものの内容と費用感を一緒に確認します。そのうえで、本格的なお見積りに進みます。AIを使った開発で、他社のお見積りより費用を抑えます。要件が固まっていなくても構いません。
REASONS
wesionaryTEAMに見積もりを頼む3つの理由
最初の通話で、開発の内容と費用感がわかります
担当のPMがお話を伺いながら、作りたいものの内容を整理し、費用感をその場でお伝えします。そのうえで、本格的なお見積りの作業に入ります。「まず金額感を知りたい」という段階でお使いください。
01
他社のお見積りより、費用を抑えます
設計・実装・テストの各工程でAIを使う開発体制で、同じものを少ない人手で作ります。その分、費用を抑えてご提示できます。すでに他社のお見積りをお持ちなら、同じ範囲でぜひ比べてください。相見積もりを歓迎します。
02
担当のPMが、最後までご案内します
やり取りの相手は、担当のPMです。要件の整理、見積もりの説明、開発中の進捗報告まで、同じ担当者が最後まで伴走します。
03
HOW IT WORKS
見積もりまでの流れは、3ステップです
予約から見積もりまで、すべてオンラインで進みます。見積もりに進む際にはお客様専用の画面をご用意し、通話で話した内容と見積もりをそこに残します。
日時を選んで予約する
空いている日時を選び、作りたいことを一言と、お名前・会社名・メールアドレスを送るだけです。電話番号や資料の準備は要りません。担当者が内容を確認し、予約確定のご連絡をメールでお送りします。
担当PMと話す
担当のPMが質問しながら、作りたいものの内容と費用感を一緒に確認します。話した内容は、担当者がその場で整理していきます。決まっていない点は、そのままで構いません。
本格的なお見積りへ
内容と費用感に納得いただけたら、要件を詰めて本格的なお見積りを作ります。見積もりに進む際に、お客様専用の画面をご用意します。お見積りと進め方のご提案は、その画面でご確認いただけます。途中で終わっていただいても構いません。
ご予約は法人・事業者の方を対象にしています。営業目的のご利用はお断りしています。通話なしで進めたい方は、会員登録から同じ画面をお使いいただけます。
WHY
なぜ早く、安く出せるのか
AIを使う開発体制だから、人手が少なくて済む
当社は開発の各工程でAIを使う体制を、自社の業務ツールの構築で確かめてきました。約4.5か月で73画面のシステムを作り、全社で毎日使っています。同じ体制で貴社のシステムを作るので、従来より少ない工数で済み、費用を抑えられます。
話しながらその場で整理するから早い
担当のPMがお話を伺いながら、作りたいものの内容をその場で整理します。持ち帰って検討する待ち時間がないので、最初の通話の中で費用感までお伝えできます。
同じ担当PMが、最後まで
見積もり・仕様・回答は、担当のPMが責任を持って確定します。開発が始まった後も、同じ担当者が進捗をご報告します。
WHAT WE BUILD
こんなシステムのお見積りをお受けしています
社内の業務システム
Excelや紙で回している業務を、現場が使い続けられるシステムにします。在庫、受発注、顧客管理、勤怠など。
システム開発のページへお客様向けのWebサービス・アプリ
予約、会員、ECなど、お客様が使う画面と、運営側の管理画面をあわせて作ります。スマートフォンアプリにも対応します。
システム開発のページへ古いシステムの作り直し
保守が難しくなった基幹システムやWebサービスを、いまのデータを引き継ぎながら作り替えます。
システム開発のページへ新規事業のMVP
仮説を1つに絞り、検証に必要な範囲だけを届く品質で作ります。小さく始めて、結果を見てから広げます。
MVP開発・PoC開発のページへAIを使った業務の効率化
問い合わせ対応、文書作成、データ分析など、AIをどの業務に入れるかの選定から本番実装までを伴走します。
AI導入支援のページへ小さな改修・機能追加
既存システムへの機能追加や、部分的な改修もお受けします。範囲の小さいご相談ほど、早くお見積りできます。
システム開発のページへPRICING
費用について
見積もりは無料です。開発の費用は、作るものの範囲で決まります。何がその金額を決めているのかを、見積もりに書いてお渡しします。
FREE
見積もりまで
ご予約から本格的なお見積りまで、費用はかかりません
- 担当PMとの通話と、ご要望の整理
- 開発の内容と費用感の確認(最初の通話で)
- 要件を詰めたうえでの本格的なお見積りと、進め方のご提案
見積もりだけで終わっていただいて構いません。お見積りは、他社と比べる材料としてもお使いください。
DEVELOPMENT
開発の費用
作るものの範囲で決まります。金額の根拠は見積もりに書きます
- 画面数、使う人の種類、外部サービスとの連携、データ移行、対応する端末、公開後の運用。この6点で金額が決まります
- AIを使う開発体制で工数を減らし、費用を抑えてご提示します
- 契約の形(準委任・請負)、保守の範囲、仕様変更の扱いは書面でお渡しします
AIを活用して事業の売上をつくる案件では、成果に応じてお支払いいただく共創型もご用意しています。
まずは金額感だけでも。最初の通話でお伝えします
要件が固まっていなくて構いません。日時を選んでいただければ、担当のPMが開発の内容と費用感を一緒に確認します。
FAQ
よくあるご質問
お申し込みの前によくいただく質問をまとめました。社内でご検討いただく際の材料にもお使いください。
見積もりに費用はかかりますか?
かかりません。最初の通話も、要件を詰めたうえでの本格的なお見積りも無料です。費用が発生するのは開発に着手する段階からで、その前に金額と契約の形を書面でお伝えします。
見積もりを頼むと、必ず発注しなければなりませんか?
いいえ。見積もりだけで終わっていただいて構いません。その後にこちらから営業の連絡をすることもありません。お見積りは、他社と比べる材料としてもお使いください。
最初の通話で、どこまで分かりますか?
作りたいものの内容を担当のPMと一緒に整理し、費用感をお伝えします。本格的なお見積りは、通話のあとに要件を詰めてからお出しします。
要件が固まっていなくても頼めますか?
頼めます。むしろ固まっていない段階でご相談いただくことを前提にしています。作りたいことを一言書いていただければ、通話の中で担当のPMが質問を重ねて整理します。要件を書いた資料は不要です。
秘密保持契約(NDA)は結べますか?
結べます。ご希望いただければ、最初のやり取りとあわせて秘密保持契約書をお送りします。当社はISMS認証(ISO/IEC 27001)を取得しています。
小さな改修や、既存システムへの機能追加でも頼めますか?
頼めます。範囲の小さいご相談ほど、早くお見積りできます。既存システムの仕様が分かる資料があれば、後から添付してください。
予約した後、どのように進みますか?
担当者が内容を確認し、予約確定のメールで、お客様専用の画面に入るリンクをお送りします。当日はその画面を開き、そのままビデオ通話でお話しください。担当のPMがご要望の整理と見積もりを書き込み、通話の後も同じ画面でご確認いただけます。ログインはメールのリンクか、メールに届く認証コードで行い、パスワードは不要です。
カメラをオンにする必要はありますか。通話は録画されますか?
カメラはオフのままで構いません。通話はこのサイトの画面の中で行い、録画はしません。
通話なしで進めることはできますか?
できます。このページの「独自ツールで依頼する」からお申し込みください。担当者の承認後、当社のツール「projectAI」で、質問に答える形で見積もりの準備を進められます。途中から担当PMとの通話に切り替えることもできます。
話すだけで、開発の内容と費用感がわかる。
日時を選ぶだけで、担当のPMが開発の内容と費用感を一緒に確認します。
そのあと本格的なお見積りに進みます。見積もりは無料で、途中で終わっていただいても構いません。
- 見積もりは無料
- 最初の通話で費用感がわかる
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